#先生(ブルーアーカイブ) #ブルーアーカイブ 恋愛くそざこ浦和ハナコ - 藻川 万音の小説 - pixiv
違和感を感じるようになったのはつい先日だ。 その違和感の主は、私が先生になったばかりの頃からお世話になっている生徒の一人、浦和ハナコである。 “なんか最近、ハナコが私を避けてる気がする……” 「どうせまたヘンなことしたんでしょ」 私の相談に...
ずっと『コハルってこんな大人っぽかったっけ?』って思いながら書いてた。
本編コハルならどんな反応するだろうね。病むかな?
あと、私自身すっごい馬鹿だからハナコみたいな賢い子の思考とか感情の表現ができなくて、もしかしたら側から見てすごくハナコっぽくないハナコになってるかもしれないです。そこんとこご了承いただけると。恋愛くそざこな時点でハナコっぽくないという指摘はレギュレーション違反でお願いします。
読めば読むほど清らかな、光の小説です。
私は日陰に住む住人ゆえに、こういう小説は効いてしまいます。くらくらします。
正しい意味でニヤニヤできる小説です。いや、愉しみが日常な私にとっては正しい意味ではないのか……?
「愛しきあなたに銃弾を」「ゲロ重生徒達に遺書を読まれた先生」等、良質な曇らせを提供してくださっている作者様なのでこういったものを書かれているのは意外でしたが、大変面白かったです。皆様も安心してお読みください。


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